本日は年賀状を作成。勿論お客様宛です。
時代の流れから、両面共にプリンターで印刷できるようになり、
非常に便利になりましたが・・・
時代の流れから、両面共にプリンターで印刷できるようになり、
非常に便利になりましたが・・・
思い返してみると、マメに年賀状を書いていた高校生くらいまでは全て手書き。
なるべく派手になるようなデザインで、色とりどりのペンを駆使したものです。
「何枚送って、何枚貰った」という、目に見える数字に一種のステイタスみたいな物が
ありましたが、歳を重ねると友人と疎遠になり、冬休みというものが無くなると同時に
時間が無くなり、それが理由で書くのが面倒になったりで、随分と枚数が減って
いったように思います。
最近ではさすがにありませんが、酷い時などは「貰った人に返すだけ」なんていうのも・・・
何事もそうですが、なるべく不精なのは避けたいところです。
小濱
なるべく派手になるようなデザインで、色とりどりのペンを駆使したものです。
「何枚送って、何枚貰った」という、目に見える数字に一種のステイタスみたいな物が
ありましたが、歳を重ねると友人と疎遠になり、冬休みというものが無くなると同時に
時間が無くなり、それが理由で書くのが面倒になったりで、随分と枚数が減って
いったように思います。
最近ではさすがにありませんが、酷い時などは「貰った人に返すだけ」なんていうのも・・・
何事もそうですが、なるべく不精なのは避けたいところです。
小濱

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